買い物が楽しい!お洒落なグランドフードホールのエコバック

買い物のお供、ちょっとおしゃれなエコバック
大学職員を辞して、在宅ワーカーとなってから数年が経ちますが、つねひごろの暮らしひいては生き方が大きく変わりました。
かつては、ネクタイを締めてきっちりスーツを着て、PCでの事務作業やらしんきくさい教授会の準備やら、まさにサラーリーマン(月給取り)の生活でした。
今は、ライターとして文章を書く仕事で終日PCとにらめっこするような生活となりました。まだまだ駆け出しですが、やはり仕事に楽はないと感じています。
フリーランスといえば格好がいいですが、私は在宅ワーカーの末席に身を置かせていただいていると思いつつ、あせらず腐らず仕事をしています。
時間の制約がなく、自分の都合でやりくりできる点は、非常にありがたいことで、サラリーマンからの転身に対して、この時間の束縛からの解放が大きな決め手でした。
それで、つねひごろ通うようになったのがスーパーです。家の近くには、スーパーもコンビニもあり、非常にありがたく感じています。
昔は、スーパーもコンビニも、何しに行くといえばワンカップ大関を買いに行くことでした。
スーパーで野菜や果物が並んでいようと、牛肉や豚肉、かしわが並んでいようとどこ吹く風、私の意識の外にあったように思います。
(広告)今。つねひごろの食材、調味料などの買い物のために足しげくスーパーへ行きます。
今更ながらですが、スーパーでの買い物って、けっこう楽しいものですね。
最近では、わざわざチラシを見たりはしませんが、店内で大根100円とかジャガイモ1袋100円とか見ると、おお、安いやんとか、イチゴ1パック900円、なんでやねんとか、ちょっとした日々の気づきや小さな感動を見つけています。
買い物に来られている主婦の方々は、こうした目線で商品を吟味されているのかも?とおこがましいですが、少し主婦の気持ちが感じられたように思います。
買い物も奥が深いですね。驚愕です。
所帯じみたではなく、地に足をつけた生き方を始めているのかもしれません。
以前は、有料のレジ袋をこだわりなく買っていましたが、地球にやさしい環境をとメディアがしきりと伝えているのを知って、私も買い物袋?エコバック?というものを買いました。
特に取り立てたものでもありませんが、みなさんけっこう使っておられますね。
買い物カゴサイズのものもあって、バッグをきれいにカゴに入れてスマートに買い物をされている方もおられます。私は、片っ端から袋に放り込んでいますが。
私は美的センスが乏しいので、買い物袋に対する関心は薄いのですが、やっぱり粋に買い物をするのなら、ちょっとおしゃれなエコバックがいいかもしれません。
おすすめ、「グランドフードホール エコバッグ(広告)」
